昭和57年4月 前理事長長岡与四郎氏によりアビリティ燕を設立
障碍者生活ホーム開設 利用者5名
 平成11年7月 特定非営利活動法人取得
 平成12年7月 秋葉町に土地・建物を清水氏より寄贈を受ける
 平成13年7月 初代理事長 長岡与四郎死亡により
近藤麻理子が理事長職を引き継ぐ
 平成14年4月 福祉作業所をトム・ソーヤに改称燕市より助成金を受ける。
 平成14年9月 障害者の雇用促進に寄与したとし(社)新潟(社)新潟県雇用開発協議会会長表彰を受ける。
 平成18年4月 障害者自立支援法施行に伴い作業所を燕市地域活動支援センター小規模作業所に。生活支援ホームより福祉ホームとなる。これで二つの事業は認可施設にとなる。
 平成21年4月 トム・ソーヤは国の給付事業訓練等給付の「就労支援」「就労継続支援B型」へ移行
 平成21年10月 アビリティ燕運営の4箇所の福祉ホームは「共同生活援助」事業のグループホームへ移行
 平成23年12月 トム・ソーヤの作業所、本部を燕市桜町5に移転
 平成25年4月 相談支援センターアリスを開設
 平成25年12月 さくら寮(女子寮)を開設
現在に至る

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